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■Last Modified 01/01/2008 10:58:14
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トピックス 88 ■
- 整備編完結&MT車移植品を更新
- 2007/09/09 09:21
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- 1年ぶりの更新の後は、一週間ぶりの更新(爆)
- ほっーーーーっとーーに 気まぐれな ゆきやんです(^-^;
- やっぱ催促されないと、更新意欲が沸かないヘタレですな(^-^;
- 中途半端なところで 次回に続くもいい感じ?(すいません)
- で、今回は整備編完結編(動画付き)と、MT車移植のために必要な部品を
- 紹介しています。
トピックス 87 ■
- MT車への道 整備編前半 を更新しました
- 2007/09/02 23:57
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- すっかり秋ですね...と言いたいところですが、まだまだ(+。+)あづい..
- まともに更新が 1年ぶりではないか?(^-^;
- しかも、すげー中途半端です^^;
- 今回はエンジン整備編をアップしています。降ろしたなら ついでに
- タイミングベルトなどもやっちゃいましょう!今なら簡単だしw
トピックス 86 ■
- ひとまず^^;
- 2007/05/21 23:02
- あまりにも更新をしていない日々です(^-^;
- とし号のサスペンション更新ネタを作成中。
- 大した作業じゃぁーなくても、今回は笑えます(^^;
- も、もうしばらくお待ち下さい^^;
トピックス 85 ■
- 謹賀新年 2007
- 2007/01/01 14:30
- あけまして、おめでとうございます!
- 今年もどうぞ、宜しくお願いします。
- 去年は、駐在先から4年ぶりに、帰任した直後、すっかり浦島太郎になってしまって
- いましたが、やっと軌道に?少しは戻ったかと思います。
- 二度と無いであろう、かなり特殊な体験とお仕事できたのは、自分にとって非常に
- 財産になったと思います。ラッキーでした!
- 自社の本社ではないけど、幸運な事にまだ、横浜に居られるのでこのまま
- こっちに居たいですね。
- さすがにこちらは、マツダ車のイベントが沢山あって楽しいです。
- また色々と積極的にボランティア参加して、色々な方と交流できればなって思ってます。
- HPといいますと...長らく更新していませんが、ぼちぼちやってます。
- 更新ネタは溜まるばかりで(^^; 更新がどんどん遅れてますね(汗
- 84トピの事は、実際の作業日が ついに一年以上前の事になってしまい
- ましたし....
- ゆきやん号近況では、Defiの油圧計が壊れてしまいました(爆)
- どうも、走っている時、油圧が下がったままの位置に針があると、
- 精神衛生上良くないですね(爆)
- さて、今年はちょっくらアメリカに行ってくるので、あちらでKL用のタコ足を
- 買ってきたり、テールの予備を買って来たりしようかと企んでます(笑)
- まだまだ乗りますぞー(^-^)目指すは50万キロ!
- (って、まだ あと23万キロもあるが....)
トピックス 84 ■
- 更新−MT車への道(動画アップ)
- 2006/06/13 06:52
- うーん、うーん、サッカーで脱力(TT)
- ってな感じで気分転換に更新してみました。
- 今回は、エンジン降ろし編完結です。(コメント少^^;)
ひとりごと ■
- ◇ 第86話 プレッソで旅した思い出話し1 第二の故郷へ編−そにょ7
- 2002/06/17 00:02
- 後から付いてきていた車のヘッドライトの照射が激しく乱れたと思った矢先、
- 途端について来なくなってしまったのだ。
- ゆ:「あっあれ?」
- 明らかに単独走行でイヤな予感は的中か?
- 谷側のエスケープゾーンでUターン。ゆっくり道を下って行くと、明らかに不自然な
- ライトが見えた。自分の真っ正面だけど更に左側。
- 大雨の中ゆきやんが目にしたのはコースアウトして山側へ激突した車だった。
- 「おいおい!大丈夫かいのう?」
- ハザードつけ、三角停止表示を後方に置いて車に近寄る。
- 車はシビックだった。運転手はまだ車の中で出てこない。
- 損傷箇所は暗くて見栄辛いけど、右の前後車輪は溝にハマり、車体右全体が
- 山側のセメント面に接触。ルーフパネルにもしわが寄っており、側面衝突のような
- 状態で激突の凄まじさが伺える。
- ライトの右は割れて玉切れ。ウインカーが倍速点灯状態。
- 初めノーズの右を突いたのか、被害はラジエターにもいっているみたいで、
- 蒸気が上がっていた。
- ゆ:「これはひどいな....」
- ゆきやんが助手席側から近づいたら窓が開いた。
- 中に乗っていたのは当時のゆきやんより年上らしい男が一人。右肩を押さえていた。
- ゆ:「大丈夫ですか?」
- 男:「すいません」
- 体を横からぶつけたのか、自力では出てこれないみたい。
- ゆ:「助けを呼びましょうか?」
- の言葉に、重々しい表情でしばし沈黙。無言で頷いた。
- といってもこの近辺には電話がない。今のように携帯がない。ポケットベルがあったが
- それは使い物にならない(^^;
- 峠の茶屋なら電話があるかも.....
- 二重事故防止に発煙筒を炊いてゆきやん号に戻ろうとした時、登りの車の
- エンジン音が!げげ!
- 慌ててゆきやん号の近くまで下がった。
- 登りの車がゆきやんみたいにセンター越えて曲がろうとすると間違いなく接触する!
- にわかに二重事故の予感を感じて青ざめながら、足早にゆきやん号の所まで下がった。
- 次回、第二の故郷第八話。「助っ人登場」に続く^^;
第二の故郷へ編 [そにょ1〜6はこちら]
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